あけましておめでとうございます。
旧年中は、当サイトに足を運んでいただき、誠にありがとうございました。
本年も、より一層充実したコンテンツを提供してまいります。
個人サイトのため、更新頻度を上げることは難しいのですが、引き続き、温かい目で見守っていただければ幸いです。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
……堅苦しい挨拶はこのあたりでよろしいでしょうか。
時候の挨拶が形式美であることは理解しますが、堅苦しいのは苦手でして。へへ。
みなさま、とにかく本年もよろしくお願いしますね。
早速ではありますが、新年をお祝いするわけわからん話を書いておきましたので、公開しますね。
少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
一個前のお話が、8,000文字もあるのに、猥褻なシーンがまさかの1,000文字未満(しかも、かなりのお上品テイスト)だったものですから、このお話でバランスをとってみよう! と思った次第です。
何のバランスなのですかね。わかりません。
とにかく、2026年がみなさまにとって幸多き一年になりますよう、心よりお祈り申し上げます!
伴野えい
